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VMNスペシャルセミナー2017 猫医療(シリーズセミナー)獣医師向け 猫医療 臨床セミナー

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世の中は「猫ブーム」。今後はより多くの猫の症例の来院が予想されます。第1回はより良いハンドリングに重点をおいてセミナーを実施しましたが、第2回の今回は猫の患者といえばというほどに非常によく遭遇する疾患を中心にセミナーをお届けします。「食事」「膵炎」「糖尿病」「下痢」これらの問題を今一度、集中的に学んでみませんか。
【参加者のみなさま】事前に講演資料をダウンロードの上、会場にお持ちください。  講演資料ダウンロード
当セミナーはシリーズセミナー形式で定期的に開催予定です。   取り扱いトピックの概略について  第1回セミナー
第1回セミナー動画アーカイブ 50%OFF キャンペーンのお知らせ
世の中は「猫ブーム」といわれていますが、より良い猫のハンドリングやケアを今一度集中的に学んでみませんか。

そう銘打ってスタートした “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズ ですが、第2回セミナーを開催するにあたり、
昨年12月に開催した第1回セミナーの動画アーカイブを半額でご提供するキャンペーンを実施することにいたしました。
第2回セミナーにお申し込みいただくみなさまにおかれましても、この機会にぜひ、第1回セミナーのアーカイブ動画をご覧いただければと考えております。
キャンペーンへの参加方法について
1.このページにて第2回セミナーの参加者申込みを行ってください。
2.セミナー申込受付が完了すると、第1回セミナー動画アーカイブの半額クーポン番号がメールで届きます。
3.第1回セミナー動画アーカイブをお申し込みいただく際にお手元のクーポンコードをご入力ください。
4.以上の流れで、通常の半額にて動画アーカイブをご視聴いただくことができるようになります。
5.キャンペーン開始前にセミナーお申し込みいただいたみなさまにつきましても、順次クーポンコードをメールさせていただきます。
サンプル動画:“猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー シリーズセミナー 第1回
尊重した扱い方 ― 猫、飼い主、動物病院、そしてあなたにとってより良い方法とは Vol.01
こちらは実際の有料動画アーカイブに収録されている動画です。講師がセミナーの全体像について触れていますので、ぜひご覧下さい。
第1回セミナー動画アーカイブの内容
12月3日(土)
1. 猫を尊重した扱い方 VS 猫を動揺させる扱い方:猫の気持ちになって考えてみよう
診察室の中では、猫のハンドリングに四苦八苦することがあります。
猫と円満にやっていくには、まず猫の気持ちになって、物事を見つめなおすことから始めましょう。
特に、猫という動物種の中で進化した社会構造は、我々人間のものとは大きく違います。
孤独を好む生き物として、合理的で完璧な能力を備えている猫であっても、複雑で順応性のある社会的行動をとるものです。
診察室では、捕食動物と獲物の両方になってしまうことが、猫の反応のしかたに影響を与えています。
2. 飼い主のコンプライアンス:飼い主の考えを尊重する
猫の飼い主が一人でも多く予防ケアに来院できるようにするには?
そして、獣医師の提案を実践できるように我々が飼い主にできるサポートとは?

そもそも猫は病院に来ることが嫌いです。
だから、飼い主さんは、猫を病院に連れてくることを嫌がります。
そして院内のスタッフでも、犬のほうが扱いやすいと感じている人が多いでしょう。
こうした現実に向き合い、解決法を見つけることが猫の来院数を増やし、猫へのより良いケアの提供につながります。
3. 猫を尊重した扱い方 VS 猫を動揺させる扱い方:明日から診察室で実践してみよう
猫の気持ちになって考えることができたら、今度はそれを日々の診療に活かしていく番です。
獣医師はもちろん、病院のスタッフ全員がストレスの少ない中で良いケアができるよう、
たくさんのテクニックやポイント、対処法を学びましょう。
4. 下部尿路疾患:代謝とストレス
下部尿路疾患(LUTD)は、猫では一般的な問題です。
この数十年の研究は、主に結晶尿の原因と管理法に重点が置かれていました。
しかし、ここ最近で明らかになったのは、LUTDを患う猫の大多数は特発性であり、
膀胱は臨床症状を誘引する器官ではなく、おそらく犠牲になった結果であると考えられています。
パンドラ・シンドロームというコンセプトから、LUTDにおける代謝とストレスの役割について講義します。
12月4日(日)
1. 猫のライフステージに合わせたケア:猫のための健康プログラム
ウェルネスケアは猫の健康増進に役立つだけでなく、動物病院の健全な経営管理においても重要です。
それには、どんな検査や予防プログラムを取り入れるべきでしょうか?
今回、動物病院がより良質なケアを最適な方法で提供できるように考案された猫のための健康プログラムをご紹介します。
生涯を通じた予防・健康ケアの土台を築くと共に、飼い主と猫が動物病院でより良い時間を過ごせるようなツールをお教えします。
併せて2013年にAAFPが推奨しているワクチネーションプログラムについても解説します。
2. 栄養摂取と排泄の問題(消化器のイン&アウト)
a)カロリー摂取:食欲不振・食べない猫の栄養供給

適切な栄養を十分に摂取できない動物には介入が必要です。
栄養支持が必要な患者の見極め方、供給方法(経口vs栄養チューブ)、適切な栄養素の計算法、
栄養支持を終了するタイミングについて講義します。

b)猫の便秘症の管理:頑固な問題を解消するには

便秘症の猫を診察したら、便秘を作り出す「腸以外の」要因について考える必要があります。
環境、内科疾患、薬剤、外科的な治療が与える影響について講義します。
3. 猫の腎臓病を理解する:従来の考え方と新たな見解
腎機能障害は、末期の機能不全としてではなく、様々な原因を持つ疾病の進行過程としてアプローチすると
適切な段階で治療を導入できるだけでなく、飼い主が猫の治療を前向きに考えられるようにもなります。
また、 IRISシステムによる腎疾患のステージングは、再水和した状態で行うことが重要です。
腎機能障害は進行するという特性から、たとえば蛋白尿、高血圧、代謝性アシドーシス、高リン血症、
高窒素血症などの寄与因子に対処し、進行をできる限り抑える治療に力を入れるべきでしょう。

さらに、腎疾患の原因はすべて同じとは限りませんから、個々に腎疾患を特定することも目標におくべきです。
最後に、2016年における腎臓病(CKD)の最新情報とは?
新しい検査法や治療法、そして CKDのすべてのステージの猫にとって最適な栄養供給を行うための方法を講義します。
4. 肝疾患を持つ猫にとって最適なケアとは
リピドーシス、胆管肝炎、そして様々な肝障害など、どの疾患でもその疾病過程を理解し、
猫の回復を促す適切な治療法を選択できるように基本を知ることが重要です。
栄養補助食品については、各製品の作用や、猫の肝疾患の治療ではどのぐらいの有効性が証明されているのか、
現在分かっている情報をお伝えします。
それらのことを踏まえて、従来の治療の補助として、あるいは多様な療法の一つとして
どのような製品を取り入れることが可能で、理に適っているのか、私たちは選択しなくてはなりません。

講師紹介

Dr. Margie Scherk
Dr. Margie Scherk
DVM, Dip ABVP (Feline Practice)
米国猫医療専門医
Editor Journal Feline Medicine and Surgery
Dr.マーギーは1982年、オンタリオ獣医大学を卒業後、バンクーバーで1986年にCats Only Veterinary Clinicを開業し、2008年には臨床現場から退いた。開業中から数々の臨床論文を手掛け、獣医学では初めての経皮的フェンタニルパッチに関する論文を発表している。また、様々な成書のチャプターを執筆し、専門誌である“Journal of Feline Medicine and Surgery”の共編を務めるほか、AAFP、 North American Vet Licensing、WinnFeline Foundation、WSAVA、ABVPなどの委員会メンバーとして大いに活躍している。
彼女は現在、カナダで猫の爪を切除するデクロウの中止を呼びかけている、“ポウ・プロジェクト(Paw Project)”の提唱者でもある。また、症例管理についてアドバイスを提供したり、猫医学の講義を行うなど、獣医師に向けたサポートも継続的に行っている。特に講義では、猫との接し方や扱い方、鎮痛治療、栄養学、消化器学、腎臓病など、猫に関する全般的なテーマを取り上げている。
セミナーにお申し込みいただいた方は資料のダウンロードが可能です。
お手元に届いた資料ダウンロードページアクセス用のIDとパスワードを使って、
事前に講演資料をダウンロードの上、会場にお持ちください。
講演資料ダウンロード

演題・タイムテーブル

7月29日(土)
9:00〜18:00
1. 猫への食事の質問 飼い主さんから受けませんか?
  問題解決の糸口
栄養要求の異なる猫への食事供給:多頭飼育家庭にみられるジレンマ
栄養要求が異なる猫を多頭飼育している家庭で、猫達に食事を与えるための理論的なアプローチ法とは?この難しい問題をシンプルに解決する方法を伝授します。栄養という観点から猫に特有なことは何かを見直し、療法食を裏付ける理論とエビデンスを簡単に復習します。(治療的な栄養素の情報も含む)
2. 膵炎?血液検査 信じていませんか?
過小診断、それとも過剰診断?
猫の膵炎は他の動物種とは非常に異なる疾患群です。血液検査所見や組織学所見の変化には、どのような意義があるのでしょうか?膵炎を悪化させる要因、膵炎の指標となる因子、そして膵炎に対して実施すべき診断検査と治療法について学びましょう。
3. 質疑応答(総合Q&A)
7月30日(日)
9:00〜18:00
1. 糖尿病のコントロール インシュリンだけで良いの? 自問自答を解決!
猫の糖尿病の対処法。血糖値曲線を実施する方法とタイミング
なぜ一部の猫は糖尿病の管理が難しいのか?インスリンと食事の種類は何を選択すれば良いか?血糖値曲線を作成して解釈すれば投与量の調節だけでなく、患者に最適なインスリンの種類を決定するために必要な情報が得られます。しかし、それを実践することは、すべての飼い主に適しているとは限りません。治療目標は、それぞれの動物と飼い主によって違うものです。
2. 猫の下痢 完全攻略法
猫の難治性、再発性下痢の対処法
下痢はどの年齢の猫にもみられる非常に一般的な症状ですが、飼い主や動物病院スタッフにとって特にストレスの大きい問題になることがあります。下痢の発生部位を解剖学的に特定することが、実施すべき最適な検査を決定し、診断を確定して望ましい治療を選択する手助けになります。
3. 質疑応答(総合Q&A)

セミナー概要

セミナー名 “猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー
シリーズセミナー 第2回
開催日時 2017年7月29日(土)、7月30日(日) 9:00〜18:00
会場 AP品川 10階 E室
IBMクラウドビデオ(USTREAM)を使用したインターネットライブ配信あり
対象 VMN 有料会員:VMN 有料会員 ・ヒストベット会員・院長がVMN 有料会員である病院の獣医師
VMN 非会員 :VMN 会員ではない方 ・VMN 無料会員・試行会員・学生会員

本シリーズセミナーでカバーするトピックの概略について(予定)

当セミナーはシリーズセミナー形式で、以下の猫医療に関する幅広いトピックを網羅してく予定です。

1. 当セミナーで獣医師に必ず学んで欲しいメイン・トピック
 ・猫を尊重した扱い方 vs 猫を動揺させる扱い方: 猫から見た場合
 ・猫を尊重した扱い方 vs 猫を動揺させる扱い方: 診察室での実践
 ・猫の診療で飼い主のコンプライアンスを向上させるには
2.猫の予防・健康ケアの習慣を根付かせるための工夫
 ・猫の再来院を促す方法-生涯に渡る予防と健康のケア(前回の講義の短い復習)
 ・ライフステージに合わせたケア: 猫の健康プロトコール
 ・猫のウェルネス・プログラム
3.過去数年の様々な学会で取り上げられた獣医学的なトピック
 1.腎臓/泌尿器学
  ・下部尿路疾患: 代謝とストレス
  ・猫の腎臓病を理解する: 従来の考え方と新たな知見
 2. 内分泌学
  ・重度の糖尿病猫への対処法
  ・糖尿病の管理: 血糖値曲線を作る?作らない? 作るなら、いつ?
  ・内分泌に関する最新情報: 猫は甲状腺と糖尿病だけじゃない!
  ・猫の甲状腺機能亢進症について知っておくべきこと
  ・猫の内分泌疾患として最近認識された高アルドステロン症および先端巨大症
 3. 鎮痛治療
  ・疼痛管理: 痛みは、治療するより予防する!
  ・慢性疼痛症候群: 筋骨格系および他の器官系
 4. 老齢病学(例、以下の中から選択)
  ・猫の健康的な老化とは: 正常と異常の見分け方
  ・老齢の猫 (腎機能障害と甲状腺機能亢進症を併発している場合)
  ・老齢猫のための医療 最新情報
  ・老齢猫のための薬剤療法
  ・痩せている高齢猫: 筋肉減少症の原因(正常と異常)、悪液質の原因
  ・老齢猫: 複数の疾患に対する複合的な管理法(一部は長期的な症例)
  ・自宅でのケアと最期を迎えるとき
 5. 栄養学
  ・タンパク質の力: 猫が真性肉食動物であることは何を意味するのか
  ・腎臓病または糖尿病の猫のための栄養学 その根拠とは?
  ・猫の栄養学: 特殊な動物種が持つ独特の栄養要求 (概論)
  ・栄養要求の異なる猫への食事供給: 多頭飼育に伴うジレンマ(治療として必要な栄養素の情報も兼ねる)
  ・猫の栄養学: タンパク質の力、絶食を選択できない理由
  ・肥満:体重管理用フードを与えるだけでは、スレンダーボディは勝ち取れない

胃腸病学(例、以下の中から選択)
 ・IBD: 誤解を招く不適切な名称
 ・IBDと小リンパ球性リンパ腫に関する最近の考え方(上級編)
 ・猫の胃腸症候群に関する最新情報(当カテゴリーの中からトピックを1つ選択)
 ・黄疸の猫: 肝リピドーシスに打ち勝つ
 ・肝疾患の猫にとって最適なケアとは
 ・膵炎 過小診断 それとも 過剰診断?
 ・治りにくい猫の再発性下痢症
 ・巨大結腸症: 動かぬ真実
 ・猫の胃腸管に関する機能、生理学、そして事実
 ・消化器のイン・アウト:食欲不振の猫のためのカロリー計算と食事の供給
 ・猫の便秘症の管理: 手ごわい問題の解消法

呼吸器系
 ・猫の気管支肺疾患: 喘息? それとも 猫の気管支肺疾患? — そして急性呼吸窮迫とは
 ・鼻汁と鼻づまり: 猫の慢性上部気道疾患

感染症
 ・現在、猫に推奨されている検査とワクチネーション
 ・ワクチンネーションに関する最新情報: 2013年のAAFPによるガイドライン
 ・FIP: 非伝染性である当疾患に関する最新情報と明確化

その他
 ・新生子および子猫のケアに特有の問題
 ・血圧...極めて重要なパラメーター!
 ・新しい検査法: どう利用すべきか 無駄になる場合とは
 ・歯から尾へ、そして尾から歯へ: 猫における全身性疾患による口腔症状(および口腔疾患による全身症状)
 ・心腎症候群: 難しいバランスの取り方(うっ血性心不全のある慢性腎臓病の猫)(上級編)
 ・毛球症: ただの毛玉、それとも病気のサイン?
 ・輸血: 救命は、思っていたほど難しくない
 ・鼻平面の疾患(皮膚科)
 ・猫の好酸球性複合症(皮膚科)
 ・全身性疾患による神経症状

など。上記の演題はセミナー全体の概略であり、個々のトピックは今後変更の可能性があります。

会場参加お申込み

●英語による講演、日本語通訳付きです。
●ご記入いただいた個人情報は、セミナーのご案内をさせていただく以外の目的で利用することはありません。
●キャンセルの場合は事前にご連絡ください。ご連絡のない場合は参加費をご請求させていただきますのでご了承ください。
●既定の参加人数に満たない場合にはセミナー開催をキャンセルさせて頂く場合もございますのであしからずご了承ください。
VMN有料会員 参加費:75,000円/日(+消費税)・VMN有料会員 ・ヒストベット会員 ・院長がVMN有料会員である病院の獣医師
VMN非会員 参加費:85,000円/日(+消費税)・VMN会員ではない方 ・VMN無料会員・試行会員・学生会員

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●セミナー開催日数日前に、視聴用のURLとID・パスワードを記載したメールをお送りします。
VMN有料会員 参加費:75,000円/日(+消費税)・VMN有料会員 ・ヒストベット会員 ・院長がVMN有料会員である病院の獣医師
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IBMクラウドビデオ(USTREAM)を使用したインターネットライブ配信をご覧の皆様へ

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推奨環境は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。
本セミナーの動画配信は、IBMクラウドビデオ(USTREAM)のオープンなサービスを使用しての配信となっております。配信に関しての推奨環境や、障害の状況などは、IBMクラウドビデオ(USTREAM)の提供するサービスに依存しますことをご了承くださいませ。
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JR京浜東北線・JR横須賀線

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京浜急行線
 京急品川駅 高輪口より 徒歩3分
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