VMN セミナー情報
過去に開催されたセミナー
- 201702.01WED02.04SAT
第14回 CCRP テネシー大学公式認定
『犬の理学リハビリテーションセミナー』
コース4/5コース4/5を開催いたします。 獣医療先進国である米国でも急速に関心を集めている小動物の理学リハビリテーション。 テネシー大学が提供している犬の理学リハビリテーション施術者のための認定プログラムの日本における公式セミナーとなります。
- 犬の理学リハビリテーションセミナー
- 科目
講師 Darryl L. Millis, MS, DVM
Diplomate ACVS, CCRP, Diplomate ACVSMR
Professor of Orthopedic Surgery
The University of Tennessee201701.31TUE第14回 CCRP テネシー大学公式認定
『犬の理学リハビリテーションセミナー』
実習実習を開催いたします。 獣医療先進国である米国でも急速に関心を集めている小動物の理学リハビリテーション。 テネシー大学が提供している犬の理学リハビリテーション施術者のための認定プログラムの日本における公式セミナーとなります。
- 犬の理学リハビリテーションセミナー
- 科目
講師 Darryl L. Millis, MS, DVM
Diplomate ACVS, CCRP, Diplomate ACVSMR
Professor of Orthopedic Surgery
The University of Tennessee201701.16MON麻酔学セミナー 2017
1. 小動物の麻酔と鎮痛– 概説 2. 周麻酔期の輸液、電解質と酸塩基の管理 3. 小動物麻酔補助としての持続静脈内投与
- 専門医に学ぶ講演会
- 科目
講師 Khursheed Mama, DVM, DACVAA
Professor, Veterinary Anesthesiology
Department of Clinical Sciences
Colorado State University
Fort Collins, CO 80523201612.21WED瀬戸口 明日香先生の「明日から役立つ」シリーズ 第7回
2016年1月から、瀬戸口明日香先生を講師にお迎えして、新シリーズセミナー「明日から役立つシリーズ」を開催しております。 本シリーズセミナーは「学び直し」をテーマとし、大きく分けて3つのシリーズに分かれていますが、「シリーズ1:症状や所見から鑑別診断リストを作成する」では、日頃、臓器別のアプローチで講義が行われることの多い獣医学教育の現場に対して、「主訴=問題点」を出発点とするアプローチ(problem oriented approach)に基づくセミナーを開催しております。 また、「シリーズ2:好発疾患について疾患別に学び直す」では、発生の多い疾患について、診断・治療をおさえていきます。 第7回目のテーマは 1. 高カリウム血症へのアプローチ 2. 猫の肝疾患 の2トピックを予定しています。
- 知って得するセミナー
- 科目
講師 瀬戸口 明日香 先生 201612.10SAT12.11SUNVMNスペシャルセミナー2016 ステントセミナー
このセミナーはアメリカの Infiniti Medical社 がアメリカ内外の学会等でオファーしているステントのドライラボと同内容のセミナーとなります。ステントについてのレクチャー及び実際の獣医療ステント、カテーテル、ガイドワイヤー等を使用したドライラボにより、製品の使い方を実際に学び、ご自身の病院でステントを快適に“使える”様になって頂くことを目的としたセミナーです。
- VMNスペシャルセミナー
- 科目
講師 Dr. Nicolas Berryessa, DVM, ACVIM 201612.03SAT12.04SUN“猫の手 借りよう!” 猫医療臨床セミナー
シリーズセミナー 第1回
世の中は「猫ブーム」といわれていますが、より良い猫のハンドリングやケアを今一度集中的に学んでみませんか。当セミナーはシリーズセミナー形式で、今後定期的に開催していく予定です。
- VMNスペシャルセミナー
- 科目
講師 Dr. Margie Scherk
DVM, Dip ABVP (Feline Practice)
米国猫医療専門医
Editor Journal Feline Medicine and Surgery201611.30WEDVMN 猫の飼い主様向け 無料セミナー
“猫とのより良い生活のために”この度、獣医師向け猫医療シリーズセミナー 第1回の開催に伴い、猫の飼い主様向けの無料セミナーを開催いたします。猫の飼い主様にご案内頂ければと存じます。
- VMNスペシャルセミナー
講師 Ms. Peggy Chien
猫写真家 台湾在住
Dr. Margie Scherk
DVM, Dip ABVP (Feline Practice)
米国猫医療専門医
Editor Journal Feline Medicine and Surgery201611.16WED小笠原 茂里人先生の「リハビリテーション」シリーズ 第3回
小笠原 茂里人先生の「リハビリテーション」シリーズは、VMN有料会員向け無料セミナー「知って得するセミナー」の2016年新シリーズ第2弾です。 「理学療法の観点から動物ケアを考える」をテーマとした本セミナーは、大きく3つのパートに分かれています。「第3回」は、「動物病院で使える物理療法」として疼痛管理や炎症、創傷・褥瘡、関節拘縮、筋力低下、変性性神経疾患に対する物理療法についてのセミナーとなります。
- 知って得するセミナー
- 科目
講師 小笠原 茂里人先生 201610.26WED瀬戸口 明日香先生の「明日から役立つ」シリーズ 第6回
2016年1月から、瀬戸口明日香先生を講師にお迎えして、新シリーズセミナー「明日から役立つシリーズ」を開催しております。 本シリーズセミナーは「学び直し」をテーマとし、大きく分けて3つのシリーズに分かれていますが、「シリーズ1:症状や所見から鑑別診断リストを作成する」では、日頃、臓器別のアプローチで講義が行われることの多い獣医学教育の現場に対して、「主訴=問題点」を出発点とするアプローチ(problem oriented approach)に基づくセミナーを開催しております。 また、今回から始まる「シリーズ2:好発疾患について疾患別に学び直す」では、発生の多い疾患について、診断・治療をおさえていきます。 第6回目のテーマは 1. 発熱へのアプローチ 2. 猫の消化器型リンパ腫 の2トピックを予定しています。
- 知って得するセミナー
- 科目
講師 瀬戸口 明日香 先生 201610.12WED画像診断2016
・肺のレントゲン読影にコンパートメント(パターン)アプローチを行っていますか? ・コンパートメント(パターン)アプローチの落とし穴を理解していますか? ・エアーブロンコグラムは、VD像、ラテラル像どちらが見つけやすいですか? ・“肺葉サイン” ローバー・サインが見られる2つの主な状態は? ・肺の硬化と虚脱でエアーがブロンコグラムが見られるのはどっち? ・肺胞性と間質性をきちんと見分けられますか? ・超音波検査で横臥位、仰臥位の利点と欠点、適した臓器を理解していますか? ・右肋間ウィンドウをうまく使いこなしていますか? ・腎臓が高エコーの場合、低エコーの場合の主な鑑別診断リストは? ・懸濁しているデブリスは正常な猫の膀胱でも認められる? ・肝臓が高エコーの場合、低エコーの場合の主な鑑別診断リストは? ・脾捻転の特徴的なエコー所見は? ・右副腎の効果的な描出不法を知りたくありませんか? ・CTが最適な状況とMRIが最適な状況を理解していますか? 1. 肺のX線肺胞パターンと間質パターン:−違いはあるのか? 2. 腹部超音波画像診断:自分の装置を最大限活かす方法 3. CTとMRの合理的な利用法:上手な使い分け方
- 専門医に学ぶ講演会
- 科目
講師 William R. Widmer, DVM, MS
DACVR
Professor Emeritus
Purdue University
W. Lafayette, IN


